森のテント泊でホタル鑑賞&充実アウトドア!手ぶらで本格キャンプ体験

販売価格

1組(子ども1人+大人1人) :¥49,500(税込)

キャンプサイト利用料、テント設営の道具一式のレンタル料、3食(夕食:カレー・朝食:肉まんホットサンドとスープ・昼食:味噌ポテトとキャンプ場お手製豚汁うどん、マシュマロ焼き)の食材・調理器具の準備費、お土産の竹の弓矢を含みます。
人数追加は、大人・子どもとも税込24,750円/名でご参加可能です。

お申し込み
開催日時&残席状況
(◯:あきあり △:あとわずか ✕:満席)

06月27日(土) - 06月28日(日) の1泊2日    (残2)

開催場所

喜多川キャンピングベース(埼玉県飯能市)

魅力的な自然探求が次々生まれている飯能エリアで、昨年大反響だった1泊2日の本格キャンプ体験が、初夏バージョンとして新登場です!

美しい森林の広がる飯能市の「喜多川キャンピングベース」に集合し、手ぶらで気軽に、充実したアウトドア活動を親子で満喫しましょう。

体験の中では、家族でのテント設営にはじまり自分たちの手で火を起こす焚き火体験参加者全員で協力して、「アウトドアカレー」を調理し、王道の野外プログラムを楽しみます。

それ以外にも、初夏の夜のスペシャル企画、ホタル鑑賞体験や、竹から弓矢をクラフトして遊ぶ体験など、スペシャルなアウトドア活動が待っています。

これ以外にも、薪割りや火起こし体験や、夕食のカレーに使うじゃがいも掘り体験など、充実の野外プログラムがてんこ盛りです。

美しい森のキャンプ場を舞台に、手ぶらで本格的なアウトドア活動とホタル鑑賞、そしてテント泊を満喫できる本格キャンプ体験に、ぜひご家族でお越しください。

★★★ 4/26(日) は、同会場でタープ設営・ピザ作り・焚き火を楽しむ”デイキャンプ体験”を開催予定!体験ページは こちら

 ▼きれいな水を育む森に囲まれたキャンプ場が舞台です

初夏を満喫できるアウトドア活動の王道プログラム!


体験の舞台は、秩父エリアの南の玄関口とも言える埼玉県飯能市です。都心から続く関東平野と秩父山地の境界にあり、美しい森が広がる自然フィールドです。



今回の体験では「100年続く森づくり」を目指して活動する「喜多川キャンピングベース」に集合し、手ぶらで本格的なキャンプ体験を行います。

まずは本日のお宿として、テントを家族で協力して設営していきましょう。テントを設営する道具は全て会場でご用意し、スタッフもしっかりサポートしますので、安心して設営を楽しめます。



テントが設営できたら、野外活動を楽しみつつ、夕食の準備もしていきましょう。

今回の体験では料理に使う火も、焚き火体験で自分たちで作り出します。まずは、みんなで薪割りをして天然のエネルギー資源を揃えます。



薪割りをしたら、「ファイヤースターター」と呼ばれる着火道具を使って、火起こしにチャレンジします。最初は難しいですが、工夫しながら火を扱えるようになっていきましょう。



初日の野外ディナーは、みんなで協力して作る「アウトドアカレー」です。

具材を切るのも、参加家族みんなで協力して進めます。自然の中でおこなう調理体験は、それだけでも素敵な思い出になります。



具材が準備できら、自分たちで用意した焚き火でカレーを煮込みます。カレーと一緒にご飯も焚きあげましょう。

そして、自分たちで火から起こした「アウトドアカレー」を仲良く分け合っていただきます。体の芯から温まる野外料理をお楽しみください。



夕食後は、みんなで起こした焚き火を使って野外スイーツの王道、マシュマロ焼きを作ります。



非日常を満喫するスペシャルな野外活動も充実!


今回の本格キャンプ体験では、王道の野外プログラムだけでなく、少し特別感のあるアウトドア活動も多数用意しています。

初夏バージョンの目玉は、この時期だけのお楽しみであるホタル鑑賞体験になります。



キャンプ場の森には美しい清流が流れており、その流域にはホタルが生息しています。

現地の自然に詳しい先生が、ホタルの生態についてレクチャーもしてくれます。また、夜空を見上げると、都会では見えないたくさんの星が輝いています。



夜以外にも、まだまだアウトドアの楽しい企画があります。

1日目のテント設営が終わったら、キャンプ場に併設した畑に移動して、「じゃがいも掘り」を体験します。

自分で掘り出したじゃがいもは、そのまま調理して、アウトドアカレーの主役にします。焚き火だけでなく、食材も自分たちで用意する特別なディナーになります。



また、掘り出したじゃがいもは2日目にも活躍する予定です。

キャンプ場に隣接した秩父エリアの郷土料理として有名な「みそポテト」を2日目のランチにみんなで作っていただく予定です。



お食事は2日目の朝食もこだわりとお楽しみが用意されています。

朝食のメニューは、「肉まんホットサンド&スープ」です。ホットサンドメーカーを各家族にお渡しするので、自分たちで焚き火にかけて、温めていただきます。



盛りだくさんのアウトドア企画の最後にご紹介するのは、2日目の午前中に予定している竹の弓矢作り体験です。

キャンプ場の近くの森にも竹林があり、放置すると環境問題にもなります。そんな竹をみんなでクラフトして、アウトドアの遊び道具にしましょう。



豊かな森に囲まれたスタイリッシュなオートキャンプ場が舞台!


今回の体験は、体験の地で100年続く森づくりを目指す活動をしている喜多川キャンピングベースさんの渾身企画です。

周辺の自然を次の世代につなげる活動の一環として、手ぶらでも本格的にアウトドアが楽しめるキャンプ体験を企画してくれました。

 ▼美しい森と共存する喜多川キャンピングベース

 ▼本企画のリーディングと当日メイン講師を担当する青木雅裕(まーくん)先生


「喜多川キャンピングベース」は、都心エリアから秩父に入る玄関口に位置しており、圏央道・狭山日高ICより約60分で現地に駐車場があります。

電車の場合は、西武秩父線・西吾野駅から現地への送迎サービスもあります。詳しくはお申し込み後にご案内します。

しっかりとしたベースキャンプがあるので、トイレや休憩、お着替えなども含め、小さなお子様連れでも安心してご来場いただけます。

都心近郊とは思えない豊かな自然に囲まれて、充実のキャンプ体験をご家族でお楽しみいただければと思います。



美しい森のキャンプ場を舞台に、手ぶらで本格的なアウトドア活動とテント泊を満喫できる本格キャンプ体験に、ぜひご家族でお越しください。


先生プロフィール

【メイン講師】青木 雅裕(まーくん)先生 

1988年6月23日生まれ、埼玉県春日部市出身。
喜多川キャンピングベース所属
幼児教育の現場で11年働き、自然教育を提供する側になりたいという夢を抱いて、現在喜多川キャンピングベースで夢を追いかけています。
キャンプ「を」教えるだけでなく、キャンプ「で」教える。をモットーにキャンプ場をフィールドにキャンプ体験・自然体験の企画運営をしています。


★メイン講師は青木先生以外の先生が務める可能性がありますが、アウトドア経験の豊富な講師になりますのでご安心ください。また、当日は参加人数に応じてイベント経験豊富なスタッフがサポートに入る予定です。

対象年齢

5歳以上

4歳以下のお子様は、安全管理の観点からご参加・ご同伴不可となります

学べる要素

考えるチカラ

開催日時&残席状況
(◯:あきあり △:あとわずか ✕:満席)

06月27日(土) - 06月28日(日) の1泊2日    (残2)

開催場所

喜多川キャンピングベース(埼玉県飯能市)

集合場所

現地集合
地図はこちら

定員

8組16名程度(最小催行8名程度)

提供元

ぶな総合企画株式会社

持ち物/服装

1泊2日の着替え
軍手・長靴
雨具(カッパやポンチョ等)
参加される方の健康保険証
お飲み物(任意)※現地には自動販売機もあります。

★テント一式のご用意内容
 →テント・寝袋・マット・LEDランタン・調理道具・食器セット・焚火台・テーブル・イス・タープ(参加人数分ご用意いたします。その他必要と思われるものはご用意ください)

★各種食材(麦茶含む)は現地にてご用意します
・1家族に1000Wまでの電源を1コードご用意する予定です

当日のスケジュール

1日目:
(送迎をご利用の場合は、11時45分西吾野駅集合)
 ※1日目昼食は済ませて集合場所へお越しください
1日目:12時集合、オリエンテーション、テント設営、じゃがいも掘り体験、火起こし体験、カレー作り、焚き火でマシュマロ焼き、ホタル観賞、21時就寝
2日目:6時起床、7時朝食作り、竹弓矢作り&遊び、郷土料理みそポテト作り、昼食、片付け、15時まとめ解散
(送迎の場合は、体験終了後に西吾野駅へお送り)

備考

・本体験は宿泊を伴うため、お申し込み先はキャンプ場のオーナーである「ぶな総合企画株式会社」になります。またお支払い手続きやキャンセルポリシーも、そちらの規定が適用されますので、お申し込みフォームでご参照ください。

・当日は高速等で渋滞が予測されますので、お車の場合はお時間に余裕をもってお越しください。

・西吾野駅と現地との送迎については、ご希望人数が合計6人以上の場合はピストン輸送になるため、予めご了承ください。

・テントは2人用、4人用、6人用のものをご参加人数に合わせて振り分けます。5人以上のご家族が3組以上いた場合、また7人以上のご家族の場合は、テントを2張りお貸しする形になりますので、ご了承ください。

・ホタル鑑賞は自然相手のため、必ず見れるというわけではないことをご了承ください。キャンプ場にはホタルが生息しており、できる限り観察できる条件は揃えます。

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